Macbook Airに導入したソフト
というわけで購入したMacbook Airが手元にとどいたところで。
周りの人でMacを使ってる人が多いため、色々話を聞くことができました。
初期設定を終えたところでまずは基本的なところから。
- デスクトップを一旦真っ黒にして画素欠けがないかチェック
- 右クリック有効化
- ファンクションキーの割り当て
- SpacesとExposeをいじる
- Google日本語入力を入れます。
- 変換したときのフォントが気に食わないのでゴシック体に。
- キーの割り当ての変更
と思ったらLionではSpacesが消失しているとのこと。
どうやら、Mission Controlという機能に含まれているようです。
LionでSpacesを使うようにするやり方はこちらを参照。
CapsLockとControlの場所を入れ替えます。そんなにCapsLock使わないから。
ちなみに、USキーボードなので英数/かなボタンがありません、そこはCommand+Spaceで切り替えます。
ソフトについて
- CotEditor
- Dropbox
- Emacs (emacsformacosx.comより導入)
- Keynote
- Google Chrome
- Growl
- mi
- Sugarsync Manager
- TweetDeck
- VLC Media Player
をとりあえず入れてみました。
EvernoteはChrome上で動かします。
CotEditorとかmiとかEmacsとか他のマシン上でも使ったことないしまだ使ってないので使用感はまだわかりません。
マークアップでは私のような初級者向きにはHyperEditが良いようです。HTML, CSS, PHP, JSならこれでいいそう。
HTMLやCSSをマークアップするときは 秀丸+Zen Coding使ってたんですが、EmacsでもZen Coding使えそうなのでこれはいい。
2011/11/28追記
Office for Mac 2011導入しました。
ちなみに、iWork買わなかったのは、どうせ使いたいiWorkはKeynoteだけだし、全部買うにしてもパッケージ版よりApp Storeで購入する方が安上がりだったので。
CotEditor使い始めましたがわかりやすくて良い感じ。
Emacsはよくわからん。プログラム組んだりするわけでもないし。
